じゃがいも培土




トップ画は「ピコ」と呼ばれる機械で、主に畝を割ったり土寄せに使います。

タイトルの培土(ばいど)とは、種から芽が出て少し育った段階のじゃがいもに土をかける行程のことを指します。

↑畝間にピコを走らせる

これは知らなかったのですが、じゃがいもは厳密には根っこに芋が育つのではなく、茎の部分が変化して芋になるらしく、茎が埋まるくらいにしっかり土をかけてやると実つきが良くなるようです。

↑病気を防ぐ効果もあるようです

↑before ↓after

培土中におそらく冬眠に入ろうとしていたカエルが

眠たそうな顔💤

種植えの写真をUPしてなかったので、、

おまけ

あっかん😐

ヴェー😜

オオサギ

サシバ…夏の終わりを告げる猛禽類だそう、避寒に徳之島へ




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